冒頭に申し上げておくが、今回は皆さんに余りお勧めはできない。この日、私は感情的になっていた。
「キモいおじさん」という動画を見かけた。
少し調べてみたところ、その動画の発信者は若い女性で、税金で女性の保護活動をしている団体の長だった。
税金を利用し公人とも呼べる立場の人間が、おじさんを気持ち悪い呼ばわりするとは何事なのだろうか。
若い女性を保護する為と正義を振りかざし、中年男性を気持ち悪い象徴として、世の中に発信し、己の立場を正当化しているに過ぎない。
私のような中年の男が、団地の階段を駆け上がり荷物を届け、体を酷使して日銭を稼ぎ、税金を納めている。
その税金で事業を運営しているにも関わらず、納税者に対し、気持ち悪い人間と堂々言える女の神経が、私を感情的にさせていたのだ。宅配の運転中も怒りは収まることなく、怒る気持ちのまま夜の街へ徘徊へ出た。
若い娘とすれ違う度、「キモいおじさん」という言葉が脳裏をよぎり、怒りは増すばかりだった。
潰れた娘が多い場所を何箇所か巡ったが、収穫はなかった。
一度車に戻り一服し、二度目の徘徊に出た時だった。
小道をふらふらと歩く小柄な娘を見つけた。後ろ姿だが足元まで長い紫色のぴったりとしたスカートからは、尻のラインがくっきりと見えていた。
少し距離を取り、背後から尾行していると
娘は後方から来た車にはねられそうになった。
「危険だから一度腰を下ろした方が良い」と優しく声をかけたが、驚いた。
このご時世、東京の街は誰もがマスクをつけて歩くが、この娘はマスクをしていなかった。
その顔はとても若く可愛らしく、幼ささえ感じるほどだった。
背後から卑猥な尻のラインを眺めていた私は、大人の表情を想像してしまっていた。
だがこの瞬間、これはいけるとも確信した。世間知らずの幼さが残る若い娘は、他人の好意を断れない。
私は、少し休むように語りかけ、水を差し出した。
そしてタクシーを呼んでくると伝え、私の車を取りに急いだ。車を取り急ぎ戻ると、娘は路上で蹲っていた。
私は優しく娘を担ぎ、暖かい車へ乗せることに成功したのだ。
車を走らせながら私は思った。
【閲覧注意】小柄な巨乳の家なき子 マスクせず 千鳥足で彷徨う小娘の裸体を怒りの鬼セクハラ タイトスカート
価格 : 1,500円
撮影者 : 軽バン配達員
配信日 : 2023年2月24日金曜日
ファイルサイズ : 1.37 GB
ジャンル : 巨乳 爆乳 タイトスカート ワンピース 顔出し 痴漢 セクハラ 盗撮 声がけ
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商品番号 : 886798
ファイル名 : shinjyukumusume0223.mp4
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